777 政治 関係投稿集
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777 経済 関係投稿集
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777 ロシア・ウクライナ 関係投稿集
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777 中東 関係投稿集
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金子吉友 _ グローバリストの実態と世界の支配構造を解き明かす
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/12/03/112806
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【LIVE 10/30】宇山卓栄×ジェイソン・モーガン★トランプ大統領と高市政権、日米関係は新しい時代へ!? 拝米保守とは何か?(全編視聴はニコ生で)
和の国チャンネル 2025/10/30
宇山卓栄×ジェイソンモーガン01◆テクノ全体主義に支配されるアメリカ。ピーター・ティールとJ.D.ヴァンスのAI監視社会がヤヴァい!JAPAN IS BACKの真の意味とは。日本アメリカ論01
和の国チャンネル 2025/11/19
トランプの後継者としてのJ.D.ヴァンスは、信頼できる人物なのか?モーガン先生は、危険信号を感じています・・・!
宇山卓栄×ジェイソンモーガン02◆トランプとユダヤ・イスラエル勢力の闇。アメリカを支配する強大な力の正体【日本アメリカ論02】
和の国チャンネル 2025/11/29
数年にわたりトランプ大統領を支持してきたモーガン先生ですが、ついにトランプの正体に気がついてしまった!アメリカを支配する強大なパワー、影響力について、宇山先生と共に語り尽くします!
《櫻井ジャーナル》2025.11.14
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202511140000/
ドナルド・トランプ米大統領とウラジミル・プーチン露大統領が8月15日にアラスカで会談した際、平和への扉が開かれるのではないかと期待した人も少なくなかったでしょうが、そうした展開にはなりませんでした。両者の現状認識に埋めることのできない隔たりがあることが判明したからです。
そうした隔たりを生じさせた原因はトランプ大統領の現状認識が根本的に間違っているからでしょう。これもネオコンが作り出している幻影に操られているようです。
その結果、ウクライナでの戦闘でロシアは疲弊しているとトランプは信じ、少し脅せばロシアが交渉に応じると考えていたようですが、本ブログでも繰り返し書いてきたように、軍事的にも経済的にもロシアは疲弊していません。
プーチンはこれまでの条件を維持、ウクライナの非軍事化、非ナチ化、中立化、西側諸国が凍結したロシア資産の返還、領土の「現実」を認めるように求めたが、トランプはウクライナの戦況を正確には知らないようでした。ネオコンたちの御伽話を信じていたのでしょうが、トランプがその御伽話の世界から抜け出そうとしたなら、さまざまな形で攻撃されるでしょう。
プーチン大統領は自軍兵士の死傷者数を最小限に抑えるよう軍に指示しているようで、軍の進撃が遅いのもそのためです。ロシア軍がウクライナに対する攻撃を始めた2022年2月当時、その作戦に参加したのは12万5000人。約28万人と言われる地上軍の一部でした。推定13万人と言われていたウクライナ軍を下回っていたのです。
しかも、2022年までの8年間にNATOはマリウポリ、マリーインカ、アブディフカ、ソレダルに地下要塞を含む要塞線をドンバスの周辺に築き、ロシア軍との戦争に備えていました。
そうした状況でウクライナ軍と戦うため、ロシア軍が必要とする兵力はウクライナ側の4倍。つまりロシア側の兵力は決定的に足りません。ロシア軍は戦争の準備ができていないと西側の専門家も考えていたようです。それでもウクライナを攻撃しなければならない事情があったことは本ブログでも書いてきました。そこでミサイルやドローンを駆使、慎重に攻めているのです。
経済面でもロシアは疲弊していません。2022年当時から西側ではロシア経済が破綻、店頭から商品が消えているかのように宣伝していましたが、商品棚に商品が溢れている様子を示す映像を西側の人びとがインターネット上に発信していました。ロシアで仕事をしていた筆者の知人も生活に変化はないと語っていました。昨年2月にタッカー・カールソンはプーチン大統領をモスクワでインタビューしましたが、その際、モスクワの生活をレポート、荒廃したアメリカの都市と対比させていました。そうした映像を見て、アメリカ人の中には「古き良き時代」を思い出した人もいるようです。
ロシアのGDPのうち石油輸出が占める割合は15%で、石油取引に対する欧米諸国の「制裁」は限定的で、大きなダメージを受けるのは欧米諸国自身です。しかも「制裁」のおかげでロシアの産業が急成長、資源が豊富だということもあり、自給自足できます。つまり、他国への依存度が高い国とは違い、経済戦争に対しても強いということです。
ロシアは軍事的にも経済的にも脆弱だという前提で始めた欧米諸国の対ロシア戦争は失敗、自分たちを傷つけ、崩壊のスピードを増してしまいました。すでにNATOが築いた要塞線は突破され、軍事拠点は次々に陥落、武器弾薬は枯渇し、兵士不足も深刻です。
ソ連消滅後、現在のシステムが限界に達していると認識していた西側の一部支配層は新たなシステムを構築するため、現システムを崩壊させようとしていたようですが、現在、主導権を握っているのはロシアや中国にほかなりません。新たなシステムを支配するためにはロシアや中国を征服しなければならないのですが、それは困難です。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202511140000/
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プーチン(ロシア大統領)側から見たウクライナ戦争(2025.8.7)増田俊男の無料インターネットセミナー
宇山卓栄×古賀真【国際紛争の裏にはユダヤ人の影が…】#宇山卓栄
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【前編】増え続ける借金、リセットしないと継続不可能?!/石原順さん&大里希世さん
【後編】市場が暴落するまでお金を刷り続ける!?/石原順さん&大里希世さん
日米財政の最大の特徴は利権補助金が大きすぎること。 諸悪の根源は利権のバラマキ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/07/31/053709
アベノミクスとは何だったのか?
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/07/08/120806
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皇帝トランプのアキレス腱(2025.7.29)増田俊男の無料インターネットセミナー
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松田学×伊藤貫 参院選SP対談Part.1〜トランプ革命とグローバリズムの終焉〜【赤坂ニュース297】参政党
参政党 2025/07/15
松田学×伊藤貫 参院選SP対談Part.2〜今後の国際秩序と日本のポジション〜【赤坂ニュース299】参政党
参政党 2025/07/18
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ドナルド・トランプは大統領選挙の当時からウクライナでの戦闘を止めると主張していたが、風向きが変わった。トランプは7月7日、アメリカはウクライナへの武器供給を継続すると述べている。決別するはずのネオコンに取り込まれたようだ。
アメリカのネットワーク局NBCニュースは7月2日、ピート・ヘグゼス国防長官がウクライナへのミサイルと弾薬の輸送を一時停止するよう命じたと伝えた。同省の政策責任者であるエルブリッジ・コルビーが主導した見直しでアメリカ軍の備蓄兵器が枯渇していることを確認、それを懸念してのことだった。国防長官の発言を大統領が否定したわけだ。
NATOに加盟しているヨーロッパ諸国はアメリカよりも厳しい状況にあり、ウクライナのクーデター体制を支援してきた西側諸国はウクライナでロシアと戦争を継続することが難しくなっている。
こうしたことは2022年のうちに西側でも指摘されていたのだが、ロシアは経済的にも軍事的にも弱いと信じる西側の支配層は「簡単に勝てる」という思い込みのため、窮地に陥った。その窮地から抜け出そうと西側は有力メディアを使ったイメージ戦争を仕掛けているが、成功していない。
トランプの言うことを変えさせるため、ネオコンは故ジェフリー・エプスタインの問題を利用しているとも言われている。
1970年代にイスラエル軍の情報機関ERD(対外関係局)に所属、87年から89年にかけてイツァク・シャミール首相の特別情報顧問を務めたアリ・ベンメナシェによると、エプスタイン、ギレイン・マクスウェル、彼女の父親でミラー・グループを率いていたロバート・マクスウェルはいずれもイスラエル軍の情報機関、つまりアマンのために働いていた。ロバートは1960年代から、エプスタインとギレインは1980年代の後半からその情報機関に所属してたとベンメナシェは語っている。(Zev Shalev, “Blackmailing America,” Narativ, Septemner 26, 2019)
トランプとエプスタインは親友だと言われているが、このふたりが知り合ったのは1987年。ほぼ同じ時期にギレインとエプスタインも知り合っている。この当時、ベンメナシェはイランやニカラグアの反革命ゲリラに対する秘密工作、いわゆる「イラン・コントラ事件」に加わっていた。
しかし、スキャンダルで有力者を脅迫し、操るという仕組みを作り出したのはエプスタインが最初ではない。第2次世界大戦の後に限っても、例えば1953年から54年にかけてジョセフ・マッカーシー上院議員の法律顧問として「赤狩り」に参加、後にドナルド・トランプの顧問弁護士になるロイ・コーンも同じことをしていた。
ちなみに、マッカーシーの情報源はJ・エドガー・フーバー。1935年6月から72年5月までFBI長官を務めた人物だ。これだけ長い間、長官を務められたのは、有力者の弱みを握っていたからだと言われている。
コーンは弁護士だが、彼のボスだったルイス・ローゼンスティールは禁酒法時代に大儲けしたひとり。ローゼンスティールの妻だったスーザン・カウフマンによると、元夫はCIAの秘密工作にも協力していたユダヤ系ギャングの大物であるメイヤー・ランスキーと親しかった。
こうした脅迫人脈はネオコンと重なるが、そのネオコンはソ連が消滅した直後の1992年2月、国防総省のDPG(国防計画指針)草案という形で世界制覇計画を作成した。その時の大統領はジョージ・H・W・ブッシュ、国防長官はディック・チェイニー、国防次官はポール・ウォルフォウィッツで、ウォルフォウィッツが中心になってDPG草案は書き上げられた。そこで、このDPG草案は「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」とも呼ばれている。
このドクトリンの目的は新たなライバルの出現を防ぐことにあり、その対象には旧ソ連圏だけでなく、西ヨーロッパ、東アジア、西南アジアも含まれる。ドイツと日本の場合、アメリカ主導の集団安全保障体制に組み入れて「民主的な平和地域」を創設する、つまり日本とドイツを自国の戦争マシーンに組み込むと宣言したのだ。
2014年2月にウクライナのビクトル・ヤヌコビッチ政権を倒したのもネオコン。NATOの訓練を受けたネオ・ナチの集団を利用したのだが、このネオ・ナチ体制への反発が強く、内戦になる。この戦闘は当初、反クーデター派が優勢だったため、ドイツやフランスが仲介する形で停戦が決まる。2014年の「ミンスク1」と15年の「ミンスク2」だ。
この停戦はクーデター政権の戦力を増強する時間稼ぎが目的だったことを、のちにアンゲラ・メルケル元独首相やフランソワ・オランド元仏大統領が認めている。この経験があるため、ロシア政府はウクライナ/NATOとの停戦に慎重だ。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202507150000/
世界の有力者に未成年の女性を提供、 脅していたエプスタイン - 777ブログ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/06/20/015839
増田俊男 _ トランプ関税自業自得、トランプをピエロとして操る勢力とは - 777ブログ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/07/08/002444
増田俊男 _ トランプをピエロとして操る勢力を知ろう - 777ブログ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/210707
ドナルド・トランプ米大統領は思い通りに事が進まないため、苛立っている。ウクライナにしろ、イランにしろ、アメリカ政府の情勢分析が間違っていたからだが、その不満をロシアのウラジミル・プーチン大統領にもぶつけた。トランプは7月14日、ロシア政府が自分の要求を50日以内に呑まなければ、ロシアに100%の関税をさらに課すほか、ウクライナに防空ミサイルを供与するとしている。
大統領選挙の最中からトランプはウクライナでの戦闘はすぐに終わらせると大見得を切っていたが、ロシア政府はウクライナの非軍事化と非ナチ化、そして西側諸国は凍結しらロシアの資産を返還し、ウクライナに対しては中立の立場の維持と領土の「現実」を認めるように要求している。それが受け入れられなければ、軍事的に解決するという姿勢だ。「ミンスク合意」の轍を踏むことはないだろう。
しかし、トランプの関税政策は世界経済を混乱させるだけで、ロシア経済には打撃になっていない。プロレス興行におけるパフォーマンスと同じ程度の演出でしかなく、ロシアと戦っているようなイメージを振りまいているのかもしれない。
それに対し、ロシア軍は14日から15日にかけて、ウクライナの防空システムは軍事飛行場をドローンやミサイルで攻撃した。ウクライナの公式発表でも23機以上のドローンが防空網を突破、7か所の重要インフラに打撃を与えた。
報道によると、ロシア軍はウクライナ全土の飛行場を標的にし、ムィコラーイウのマルティニフカ飛行場はドローンの攻撃で大規模な火災が発生、ザポリージャ空港では航空機格納庫と管理棟が破壊され、チェルニーヒウ郊外の飛行場も攻撃され、ジトーミルの軍用飛行場付近でも爆発が報告されている。オデッサの戦略電子情報センターには短距離弾道ミサイルのイスカンデルMが命中した。ロシア軍はアメリカ製防空システムのパトリオットだけでなく、ドイツ製のIRIS-T発射装置やP-18レーダー基地も破壊している。
オデッサは戦略的に重要な港湾都市で、西側の中にはここを拠点にして黒海を支配しようと目論んでいる国もある。2014年5月2日、キエフのクーデター政権はネオ・ナチの一団をオデッサへ送り込み、反クーデター派の住民を虐殺、その地域を制圧したが、西側にとってそれだけ重要な場所だということでもある。そのオデッサにフランス軍が入ったという話も伝えられているが、ロシア軍は容赦なく攻撃するだろう。
アメリカのピート・ヘグゼス国防長官はウクライナへのミサイルと弾薬の輸送を一時停止するよう命じたとアメリカの有力メディアは7月2日に伝えた。国防総省の政策責任者エルブリッジ・コルビーが主導した見直しでアメリカ軍の備蓄兵器が枯渇していることを確認しての命令だったのだが、この命令をドナルド・トランプ大統領は取り消し、ウクライナへ155mm砲弾と精密誘導式GMLRSロケットを含む武器の輸送を再開したと10日には報じられている。
アメリカだけでなく、NATO加盟国はいずれも備蓄兵器が枯渇、機器的な状態になっているのだが、それでもウクライナやイスラエルへ兵器を供給するというパフォーマンスをするという主張が通ったのだろう。
ロシアとの戦争は「簡単に勝てる」という前提で2014年2月に戦争を始めたネオコンやその追随者はロシアに負けているという印象が広まることを恐れている。これまでメディアを使ったプロパガンダで誤魔化してきたものの、現実とのギャップが大きくなり、収拾がつかなくなってきた。
その現実を知らせるため、ロシア軍は7月9日から短距離弾道ミサイルのイスカンデルのほか、長距離精密誘導兵器や攻撃型ドローンをキエフの軍事施設や産業施設などに向けて発射した。その様子はスマートフォンなどで撮影され、世界に向かい、発信されている。キエフは燃えている。
この攻撃でロシア軍はキエフにあるアルチョム航空宇宙工場やクズニャ・ナ・ルィバルスコム造船所(旧レーニン・フォージ)などの製造施設、電子戦基地、アメリカ製AN/TPQ-50対空レーダー基地、そしてバシルキフ軍用飛行場などを高精度長距離兵器と無人機で攻撃し、ロシア国防省は目的を達成したとしている。
ウクライナでの戦争は軍事的にロシア軍が圧倒している。アメリカ/NATOは敗れ、アメリカ、イギリス、ウクライナの情報機関は破壊工作(テロ攻撃)でロシアを攻撃するしかなくなっている。こうした攻撃には軍事衛星からの情報、誘導が必要で、アメリカやイギリスの情報機関が関与しなければ不可能だ。アメリカ中央軍のマイケル・E・クリラ司令官が関係している可能性もある。
ウクライナの治安機関SBUは6月1日、約120機のドローンでロシアのオレニャ(ムルマンスク)、ベラヤ(イルクーツク)、イバノボ(イバノボ)、ディアギレフ(リャザン)、ウクラインカ(アムール)の戦略核基地を攻撃した。「スパイダーズ・ウェブ作戦」だ。大半のドローンはロシア領内から発射したようだが、一部はアゼルバイジャンから飛び立った可能性がある。
アゼルバイジャンはロシアでのテロ攻撃だけでなく、イスラエルがイランを攻撃する際の拠点。イランのIRIBテレビはアゼルバイジャンとの国境近くにあるイランの村の住民を取材、複数の住民がアゼルバイジャンからイランに向かって飛行するイスラエルのドローンを見たと語っている。中にはイスラエル軍の戦闘機も見たとしている。
テロ攻撃にはエージェントを匿ったり工作に協力するネットワークが必要だが、そのネットワークにアゼルバイジャン系犯罪組織が組み込まれている疑いがある。ロシアの治安当局はアゼルバイジャン系犯罪組織の取り締まりを強化し、モスクワを拠点にしていた犯罪組織のボスからロシア国籍を剥奪、国外へ追放した。
アゼルバイジャンはイスラム世界において、イスラエル製兵器の最大の顧客であり、イスラエルが輸入している石油の40%を供給している。アゼルバイジャンのシャー・デニス・ガス田を管理しているのはイギリスを拠点とする巨大石油会社BPであり、輸送ルートにはトルコも含まれている。
アゼルバイジャン政府は戦略核基地への攻撃でロシアのウラジミル・プーチン政権を揺るがせ、イランへの奇襲攻撃で少なからぬ軍の幹部や核科学者を殺害し、屈服させられると計算したのかもしれないが、そうした展開にはならなかった。おそらく、報復に怯えているだろう。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202507110000/
アメリカ、ウクライナへの武器供給を一時停止
2025/07/02
アメリカは、ウクライナへの武器供給を一時停止することを発表しました。この決定は、アメリカの武器在庫が減少していることへの懸念から来ています。ホワイトハウスの報道官、アンナ・ケリー氏は、「この決定は、アメリカの利益を最優先にするために行われました」と述べました。ウクライナは、ロシアの攻撃が激化する中で、この供給停止を受けて困難な状況に直面しています。アメリカは、2022年2月のロシアの侵攻以来、ウクライナに660億ドル以上の武器と軍事支援を提供してきました。最近、トランプ前大統領は、ウクライナのゼレンスキー大統領と会談し、パトリオットミサイルシステムの追加供給の可能性について言及しましたが、現在の状況ではその実現が難しくなっています。国防長官は、ウクライナへの支援が減少することを認めつつも、一部の支出は依然として進行中であると述べました。今後の展開に注目が集まります。
トランプ政権、ウクライナへの兵器供与停止-ロシアの大規模攻撃下で
Courtney McBride-
米国の弾薬備蓄見直しを受け過度な備蓄減少を懸念-ポリティコ
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停止対象は155ミリ砲弾や地対空ミサイル「スティンガー」など
トランプ米政権は、ウクライナへの砲弾や防空システムの供与を停止する方針を示した。ロシアによるミサイルやドローン(無人機)攻撃が激化する中、ウクライナが切実に求める兵器の提供が見送られる。
今回の停止措置を巡っては、米政治ニュースサイトのポリティコが先に報じており、ホワイトハウスが報道内容を認めた。ポリティコによると、今回の決定は米国の弾薬備蓄の見直しを経たもので、備蓄が過度に減少しているとの懸念が背景にあるという。
米報道番組「PBSニュースアワー」によると、供与停止の対象には、155ミリ砲弾、 地対空ミサイル「スティンガー」、地上配備型迎撃ミサイルシステム「パトリオット」、空対地ミサイル「ヘルファイア」が含まれる。
ホワイトハウスのアンナ・ケリー報道官は、電子メールでの声明で報道を認めた上で、「今回の決定は、世界各国への軍事支援を巡る国防総省の見直しを受け、米国の利益を最優先するために下されたものだ」と述べた。
ロシアによる大規模攻撃はウクライナ全土で続いている。ウクライナは29日、ロシアが「大規模」攻撃でミサイル60発と無人機477機を使用したと発表。一晩での飛来数としてこれまでで最多という。
関連記事:ウクライナ、ロシアによる「大規模」攻撃を報告-飛来数は過去最多
ロシアはここ数週間で攻撃を激化させており、プーチン大統領は和平交渉のための停戦を求める米欧の呼びかけに応じていない。
ポリティコによれば、停止措置を主導したのは国防次官(政策担当)のエルブリッジ・コルビー氏だという。コルビー氏は、米国が海外で軍事的に過度に関与していると長らく主張。欧州の安全保障、特にウクライナ防衛については欧州の同盟国がより大きな責任を負うべきだとの考えを、ヘグセス国防長官とともに繰り返し述べている。
コルビー氏は声明で、国防総省は「この悲劇的な戦争を終結させるという大統領の目標に沿い、ウクライナへの軍事支援継続に向けた強力な選択肢を提供し続ける」と指摘。「同時に、国防総省はこの目標の達成に向けた方針を厳密に検証・適応させつつ、政権の防衛優先事項に対する米軍の即応体制を維持する」とも語った。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-07-02/SYR6CYDWX2PS00
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伊藤貫 ウクライナ戦争は 日本の対米戦争と同じでした
2025/07/02
【虎ノ門ニュース】 武田邦彦×伊藤 貫 2025/7/4(金)
00:00:00 準備画面
00:04:17 番組開始
00:08:43 米制裁法案 実施ならウクライナ和平努力に影響
00:45:22 イラン艦艇に機雷 ホルムズ封鎖準備か
00:57:37 特集「千載一遇のラストチャンス! 日本は独自の核抑止力構築を!!」
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ロシア軍は7月4日、キエフに対する大規模な攻撃を始めた。一晩に数百機のドローンとミサイルが投入されたと伝えられている。ウクライナのSBU(ウクライナ保安庁)は西側の情報機関から支援を受けてロシアに対するテロ攻撃を展開、それに対する報復という意味もあるだろうが、以前からロシア軍は6月から大攻勢に出るとも言われていた。
SBUが実行したテロ攻撃には、昨年12月17日に実行されたロシア軍の放射線・化学・生物防衛部隊を率いていたイゴール・キリロフ中将の暗殺、4月25日に実行されたロシア軍参謀本部のヤロスラフ・モスカリク作戦部副部長をIED(即席爆発装置)の暗殺、6月1日に実行されたオレニャ(ムルマンスク)、ベラヤ(イルクーツク)、イバノボ(イバノボ)、ディアギレフ(リャザン)、ウクラインカ(アムール)にある戦略核基地に対するドローンによる攻撃などが含まれる。いずれもアメリカやイギリスの情報機関、つまりCIAやMI6が支援した可能性が高い。
1991年12月にソ連が消滅した後、ロシアでは経済力も軍事力も弱体化し、ライバルではなくなったと西側の支配層は認識していた。2014年2月にアメリカのバラク・オバマ政権はビクトル・ヤヌコビッチ政権を倒した。
ネオ・ナチを利用したクーデターだが、ヤヌコビッチの支持基盤だった東部や南部の住民はクーデター体制を拒否、軍や治安機関の約7割が離脱したと言われている。つまりクーデターの直後、新体制は脆弱だった。そこで欧米諸国はクーデター体制の戦力を増強する時間が必要になる。その時間稼ぎのために使われたのが2014年のミンスク1と15年のミンスク2だ。アンゲラ・メルケル元独首相やフランソワ・オランド元仏大統領は後にその事実を認めている。
しかし、西側の支配層はこの段階でもウクライナを制圧し、ロシアを屈服させることは容易だと信じていた。ミンスク合意でロシアを足止めさせている間にクーデター体制の戦力を増強、東部のドンバス(ドネツクとルガンスク)に対する大規模な構成を仕掛けようとしている。その直前にロシア軍はウクライナに対する攻撃を始めたのだ。
ロシア外務省によると、ロシア軍が回収した機密文書の中に含まれていたウクライナ国家親衛隊のニコライ・バラン司令官が署名した2022年1月22日付の秘密命令には、ドンバスにおける合同作戦に向けた部隊の準備内容が詳述されている。
ロシア国防省のイゴール・コナシェンコフ少将によると、「この文書は、国家親衛隊第4作戦旅団大隊戦術集団の組織と人員構成、包括的支援の組織、そしてウクライナ第80独立空挺旅団への再配置を承認するもの」で、この部隊は2016年からアメリカとイギリスの教官によって訓練を受けていたという。実際、2022年に入るとウクライナ軍はドンバスに対する砲撃を強めていた。
この段階で米英をはじめとする西側の支配層は計算間違いを犯しているのだが、その間違いを修正できないまま現在に至っている。西側のいわゆる「リベラル派」も「ウクライナ軍」はロシア軍に勝てると叫び続けてきた。戦況に関する情報を調べてしていればそうした展開になっていないことがわかるはず。つまり、調べていなかった。
イギリスのベン・ウォレス元国防大臣でさえ、2023年10月1日にテレグラフ紙に寄稿した記事の中で、その当時、ウクライナ兵の平均年齢はすでに40歳を超えていると指摘、もっと多くの若者を前線へ送り出せと要求していた。それだけ死傷者数が多いということをイギリスの元国防大臣も認めているのだ。
戦場において発射された砲弾の数は死傷者数に反比例すると言われているが、その数は6対1から10対1でロシア軍が上回る。つまりロシア軍の死傷者数はウクライナ軍の6対1から10対1だということだ。ロシア軍は自軍の兵士の死傷者をできるだけ少なくする作戦を立てていることから、実際は1割程度だと見る人が少なくない。
そして現在、ウクライナは軍事的な手段でロシアと戦うことを諦めたようで、ロシア領内に潜入している情報機関の工作員による爆弾テロやドローンの攻撃に切り替えている。そうした工作の拠点として注目されているのがアゼルバイジャンだ。ジョージア、モルドバ、ルーマニアなどでは米英の情報機関が「国外からの投票」というシステムを使い、選挙に介入している疑いが濃厚だ。



そうした中、注目されているのがウクライナのオデッサ。戦略的に重要な場所だったこともあり、西側の支援を受けたクーデター体制政権は反クーデター派の住民を虐殺している。
2014年4月12日にジョン・ブレナンCIA長官がキエフを極秘訪問、22日には副大統領のジョー・バイデンもキエフを訪れ、その訪問に会わせるようにしてクーデター政権は黒海に面した港湾都市オデッサでの工作を話し合っている。そして5月2日、オデッサでクーデターに反対していた住民が虐殺されたのだ。
虐殺は5月2日午前8時に「サッカー・ファン」を乗せた列車が到着したところから始まる。赤いテープを腕に巻いた一団がその「ファン」を広場へ誘導するのだが、そこではネオ・ナチのクーデターに対する抗議活動が行われていた。広場にいた反クーデター派の住民は労働組合会館の中へ誘導されている。危険なので避難するようにと言われたようだが、実際は殺戮の現場を隠すことが目的だったと推測する人もいる。
その後、外から建物の中へ火炎瓶が投げ込まれて火事になる様子は撮影され、インターネット上に流れた。建物へ向かって銃撃する人物も撮られているが、その中にはパルビーから防弾チョッキを受け取った人物も含まれている。
建物の中は火の海になる。焼き殺された人は少なくないが、地下室で殴り殺されたり射殺された人もいた。その際、屋上へ出るためのドアはロックされていたとする情報もある。会館の中で48名が殺され、約200名が負傷したと伝えられたが、現地の人の話では多くの人びとが地下室で惨殺され、犠牲者の数は120名から130名に達するという。
虐殺の詳しい調査をキエフのクーデター政権が拒否しているので、事件の詳細は今でも明確でない。ネオ・ナチ体制がオデッサでの虐殺を調査するはずはなく、犯罪者を処罰するためにもオデッサの制圧は必要だというわけだ。ロシア軍はこのオデッサを制圧するかもしれないが、そうなるとクーデター政権は黒海へ出られなくなり、モルドバやルーマニアへの影響も小さくないだろう。
オデッサにフランス軍が入ったという話も伝えられているが、これが正しいなら、フランス兵の戦死者が増えることになる。
ちなみに、昨年1月16日にロシア軍は西側の情報機関や軍関係者が使っていた旧ハリコフ・パレス・ホテルを破壊したが、その際、200人近くの外国人傭兵が滞在していたという。その攻撃で死傷した戦闘員の大半はフランス人傭兵で、そのうち約60名が死亡、20人以上が医療施設に搬送されたという。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202507050000/
トランプの「アメリカファースト」ー「新モンロー主義」そして「帝国主義」?! 一体何だかわかりますか?(2025.4.22)増田俊男の無料インターネットセミナー
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ウクライナとロシアの100年の歴史。真実を知って欲しい。- YouTube
クリススタイルチャンネル 2022/04/14
なぜロシアはウクライナに侵攻しましたか?なぜウクライナ人は逃げないのですか?なぜ降伏しないのですか?ロシアのウクライナ侵攻について色々な質問が上がっていますがウクライナとロシアの100年の歴史を知ってたらほとんどの質問に答えが出ます。皆様に真実を知って欲しいので、特別な動画を作りました。できるだけ多くの日本人に知って欲しいのでSNSで広めて頂ければ幸いです。
クリススタイルチャンネル ウクライナ侵攻 - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PLS5FwsmTs1-W1SaW4rf5L1Y9Ir9yXaoyp
ウクライナ戦争の真実 専門家が語る露ウの血塗られた歴史的背景 宇山卓栄氏
何故ロシアは反グローバリズム? 奴隷と呼ばれた民族の衝撃の歴史。宇山卓栄氏 #367
宇山先生が解説!ロシアxウクライナの民族的歴史と日本の外交力問題
深田の萌絵の部屋【切り抜き】2025/04/25
『ウクライナ戦争を喜ぶ人たち』ゼレンスキーはユダヤ人で、ウクライナ人とロシア人の破滅を狙っているのか?!
2025/05/15
特番『安倍昭恵夫人とプーチン大統領面談は何をもたらすのか』ゲスト:著作家 宇山卓栄氏
松田政策研究所チャンネル 2025/06/12
【桜うぇびなあ 無料版】講師:宇山卓栄「ユダヤ人とウクライナ戦争」
イランvsアラブ、イスラムを拒んだロシア/宇山先生と語る「文明の衝突」07
もぎせかチャンネル 2025/01/24
東欧スラブ人vs遊牧民/宇山先生と語る「文明の衝突」08
もぎせかチャンネル 2025/01/26
モンゴル化した正教国ロシア、チェコの悲劇/宇山先生と語る「文明の衝突」09
もぎせかチャンネル 2025/01/28
ウクライナ戦争の淵源、プーチンの歴史観/宇山先生と語る「文明の衝突」10
もぎせかチャンネル 2025/01/30
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ウクライナはロシアではない
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16827873
宇山卓栄 _ ウクライナ人とユダヤ人とロシア人がお互いに憎み合う様になった歴史的背景
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/211107
宇山卓栄 _ ユダヤ人は悪い
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/211149
70年代に登場してから現在まで対ソ連/ロシア戦争を続けるネオコンの背景
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14047374
ロシアを滅ぼそうとしているジョージ・ソロスの正体
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14006933
プーチン大統領は隠れユダヤ人で、イスラエルを支援し、スラブ人、ウクライナ人や少数民族を徹底的に搾取・迫害しているロシア国民の敵です - 777ブログ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/07/01/010051
ロシア軍で囚人兵やウクライナ人兵はウクライナ軍の攻撃の 「的」として使われている
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14048884
毒を盛られた? ナワリヌイ氏やっぱり恐るべしプーチンロシア
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16840882
戦争をするほど好景気になるロシア _ ヒトラー的好景気は持続しない
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16828077
戦闘で失われる爆弾や 戦車を生産してもGDPが増えるだけで国民は貧しくなり続ける
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16839323
ロシアがウクライナ人やポーランド人からあそこまで憎まれている理由
プーチン大統領のウクライナとロシアの歴史的関係についての話には悪質な嘘が多い:
プーチン大統領xタッカーカールソン インタビュー関連 - YouTube
Lizzy channel (愛国女子見習い)
https://www.youtube.com/playlist?list=PLJDF9ZFIrooq7-ZHFPTbimpTyvTBmdrXi
朝香豊 _ プーチンのデタラメ歴史観に騙される日本 の「保守」を論破します
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16841387
【ゲスト:宇山卓栄先生】解説! タッカーカールソンによるプーチンインタビュー 2024.02.21.
Lizzy channel (愛国女子見習い)
【Front Japan 桜】プーチン大統領の言う「ウクライナのネオナチ」とは何か[桜R7/4/16]
キャスター:宮崎正弘・宇山卓栄
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「ニュース解説ショート動画 7月15日発売『フェイクファシズム』 著者の金子勝慶大名誉教授が語る」
日刊ゲンダイ 2025/07/14
「金子勝慶大名誉教授の著書『フェイクファシズム』が7月15日に発売。SNSの短文投稿やショート動画で大量のフェイク情報を流して大衆を扇動するトランプ大統領。同じような手法は既に日本でも取られている。兵庫県知事選や財務省解体デモがそれだ。気鋭の経済学者が世界秩序の大転換を予言する」
「フェイクファシズム」【金子勝】2025年7月11日(金)【紳士交遊録】
フェイクファシズム 飲み込まれていく日本 – 2025/7/15
金子 勝 (著)
https://amzn.asia/d/ePHN8eG
経済学者・金子勝が緊急提言!
「いま、まさに50年、100年周期の大転換が来ている」
かつてヒトラーとゲッベルスは巧みなアジテーションで人々を洗脳したが、現代では人々の関心をSNSで操作する「フェイクファシズム」が台頭。
「山ほど嘘をついて陰謀論を振りまき、敵を作る」というトランプ政治の常套手段は「フェイクファシズム」そのもの。XやFacebookなどの各種SNSはファクトチェックを蔑ろにし、巨大IT産業が暴政に加担している。
「ザイム真理教」「兵庫県知事選挙」「石丸ブーム」……。翻って日本でもSNSを駆使しての大衆扇動が拡大しているが、これはトランプ政治の輸入ではない。
トランプ大統領の元側近スティーブンバノン氏が「安倍晋三はトランプ以前のトランプ(Trump before Trump)」と表現したように、安倍政策を下敷きに米国で発展したトランプ的手法を「逆輸入」したものなのだ。
これから続くフェイクファシズムの時代に、日本はどんな未来を描けばよいのか――。
アベノミクスの完全な失敗を認め、総括せよ!
第1章 トランプは世界をどう変えるのかー分断とフェイクファシズムを乗り越えてカタストロフの時代を生きるには
第2章 アベノミクスをどう終わらせるかー政治腐敗、経済破綻、フェイクの嵐を解毒する処方箋
第3章 マイナ保険証の失敗の本質ー世界に後れを取るIT産業への真の救済策とは
第4章 エネルギー転換はなぜ必要かー間違いだらけの原発政策の呪縛を解く
第5章 崩壊する農業と農村を立て直す道ー食料・農業・農村基本法の見直しは「農村破壊法」だ
日本を創りかえるための基礎政策教室が、いま開講!
「現実に絶望を感じている方々も、読んでいただければ、絶望から希望は生まれてくるのだということに気づくはずです」(本書より)
アベノミクスを徹底総括せよ!失敗を認め困難から逃げるな【金子勝の言いたい放題】20250106
新年から緩んだ政治に喝を入れる金子勝さん。年頭第一回は、インフレが定着しているのに、デフレ対策を維持し、日銀でさえ国債の買い入れは半額にする方針を決めたのに、まだ漫然と国債発行に頼った予算を組み政策を掲げる矛盾と無責任をキビシク指摘します。すべては、まず、アベノミクスが失敗であったことを総括するところから。誰もアベノミクスの失敗の責任を取らないなか、日本は方針がブレブレのまま漂っています。国債依存の減税ではなく、どこをターゲットにどう金をとり給付をするのか、面倒でワンフレーズにはなじまないことは重々承知で税制改革論議の必要を提起します。国が、今、金をかけるべきは、武器の買い増しなのか、教育や研究への投資なのか、そのために削るべき支出は何か、増やすべき予算は何か、税のとり方はどうしたらよいのか、じっくり考えてみませんか。まずは、現状認識から始めます。
【金子勝】「財務省陰謀論のカルト性」 - 777ブログ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/06/20/042942
金子勝 _ 保守・右翼の経済評論家(伊藤貫、中野剛志、藤井聡、三橋貴明、髙橋洋一)は経済が全くわかっていない - 777ブログ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/182319
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参政党ら極右の台頭/オーガニックとファシズムの歴史/参院選 「排外」報じぬ大手メディア(内田樹×尾形聡彦)【7/10(木) 19:30~ プレミア配信】
今は黙示録の時代
松島修 記事一覧
https://real-int.jp/author/5/articles
Real Intelligence 松島修 - YouTube
https://www.youtube.com/@realintelligence1243/videos
https://www.youtube.com/@realintelligence1243/playlists
金・ゴールド重要記事まとめ記事
https://real-int.jp/articles/2219/
金・銀のETF売買のノウハウ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/06/025148
グレートリセットの目的と金融危機 金融危機 グレートリセットを利益にするシリーズ【金融危機】
Real Intelligence 2023/06/02
激動 グレートリセットを恐れない 金融危機 グレートリセットを利益にするシリーズ【金融危機 投資】
Real Intelligence 2023/07/05
世界の脱ドル化で新金本位制復活 中央銀行のゴールド争奪戦 【金融危機 ゴールド】
Real Intelligence 2023/08/10
株暴落!激動・グレートリセットに備える 黙示録の時代に突入 国家破綻レベルの金融危機がくる
Real Intelligence 2023/10/05
エゼキエル戦争・黙示録の終末戦争の前提が揃った【投資 聖書預言】
Real Intelligence 2023/11/03
日本人が知らないトランプ革命の原因 今は黙示録の時代
Real Intelligence 2025/04/22
黙示録の時代とは 認識の時代 トランプ大統領は認知戦の達人
Real Intelligence 2025/04/29
黙示録の時代の投資法 常識の大変化
Real Intelligence 2025/05/07
黙示録の時代を乗り越える生き方 拝金主義から使命に
Real Intelligence 2025/07/08
投資する前に今がどのような時代かを認識する
Real Intelligence 2025/09/09
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(左 : ヴィクトール・ピンチュク / パヴェル・フックス / オレクサンドル・フェルドマン / 右 : ヘナディー・ケルネス)




(左 / ペトロ・ポロシェンコ)














